派遣で生きる12のコツ!一生非正規で行くつもりならこれを徹底すれば大丈夫!

 

  • 一生派遣で生きていきたい!
  • でも派遣で生きるってやっぱり茨の道かな…

そういった悩みをお持ちの方は、今のご時世珍しくないと思います。

特に最近は派遣などの非正規雇用の人材も増えてきている傾向にあります。

しかし、派遣などの非正規雇用だと「将来やばい」とか「老後詰む」とか言われる傾向にあります。

 

ですが私も派遣で働いていたことがありますし、周りに派遣社員の人も何人かいますが、別にやり方次第で派遣でも生きていくことは充分可能だと思います。

特に人口動態的にこれから先も人手不足が加速していくことは確定していますし、派遣でも仕事に困る可能性は低いと思います。

今は先進国やアジア全体で少子高齢化が進んでおり、中国や東南アジア諸国の経済発展により人手不足になってきており、「これからは人材の争奪戦になる」なんてことも言われています。

今でさえ、定年後の高齢者すら活用しないといけないほど、人手不足に陥っている業界も増えてきていますからね。

 

この記事では派遣で生きていくためのコツについてまとめてみましたので、参考にしてみてください。

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派遣で生きるために必要なことは?

ずっと派遣で生きていくとなると、老後の心配や貯蓄などの問題も出てきます。

正社員に比べてボーナスなどもないですし、給料も低い傾向にあります。

雇用も安定していませんからね。

 

ただそんなのは派遣をやる前から誰でも分かることですから事前に想定できますし、今は色々と対策も取れるようになってきています。

派遣でも安心して生きていく為に必要なことをまとめてみましたので、参考にしてみてください。

とにかく生活費を下げる

派遣社員となるとやはりボーナスもありませんし、給料も正社員に比べて低い傾向にあります。

雇用も安定していませんし、不況が来たら真っ先に切られる傾向にあるのは事実です。

人手不足がこれからも加速していくことは人口動態的に確定してはいますが、またリーマンショック級の不況などが来たら一時的に首を切られたりする可能性も考えられます。

ただ、そんなのは派遣社員として働く前に誰でも予想できることですから、対策をとっておけば問題ありません。

 

なので、とにかく毎月出ていく生活費を下げましょう。

派遣の方ですと独身の方も多いでしょうから、本人次第でかなり大胆な節約も可能になってきます。

まあ一番は住居費を下げることですね。

できれば実家に住んだり、ボロくてもいいので格安の賃貸に住むようにしましょう。

実家暮らしは批判されることも多いですが、どうせ親が亡くなれば実家の相続が発生しますからね…。

派遣で実家に頼れる方は、実家に住んだ方が生活費も圧縮出来て生きやすいと思います。

贅沢は徹底的に断捨離!最低限の生活を心がけよう

あとは

  • スマホは格安SIMに変えたり
  • 食事は自炊にしたり
  • 無駄な贅沢は断捨離したり

すれば、独身であれば月10万円以下で暮らすのは難しくありません。

社会保険が引かれた手取りであれば、格安賃貸で一人暮らしで切り詰めれば月7万くらいでも暮らせます(経験済み)。一番でかいのが税金と社会保険料なので。

その程度で生活できるのであれば、最低賃金でバイトをしても余裕で生活できますから、派遣でも生きやすくなります。

それで貯金をして将来に備えましょう。

 

こんな生活をする人が増えたら日本経済が回らなくなるとは思いますが、だったらもっと給料よこせって話です。

世間では「派遣で給料低いのは自己責任!」なんて言う人が多いですから、自己責任で節約して生活防衛していきましょう。

内需が大半を占める日本で、自己責任なんて言って贅沢のできない負け組を増やしているのですから、日本全体が沈没していくのは当たり前でしょうね。

複数の派遣会社に登録してリスクヘッジ

あとは派遣社員なんてやっていると、派遣会社と揉めるようなことになる可能性もあります。

特に派遣会社の担当なんて、

  • 派遣社員は格下!
  • 派遣社員は社会不適合者の集まり!
  • 派遣は負け組!

なんて考えて、上から目線で対応してくる人間も少なくありませんね…。

私も派遣で少し働いていたことがありますが、そんな感じで上から目線で言ってくるような担当はいます。

日本は派遣会社の多さが世界トップレベル!派遣会社の代わりなどいくらでもある

なので、複数の派遣会社に登録してリスクヘッジしておくと良いかもしれません。

幸い日本は世界的に見てもトップクラスで派遣会社の数が多いです。

正直派遣会社の代わりなんていくらでもありますので、一つの派遣会社にしがみつく必要なんてありません。

そもそも派遣会社にとって派遣社員は利益を生む大事な商品なのですが、商品を雑に扱うクソ派遣会社が多すぎます。

そんなダメな派遣会社にしがみつく必要など一つもありません。

 

同じ派遣先でも、別の派遣会社を通すと時給が高かったり待遇がよかったりしますからね。

少しでも待遇が良い派遣会社を探して、派遣会社を渡り歩くぐらいの感覚の方が生きやすいと思います。

仕事が多い都会で派遣をする

後は派遣で生きていくのであれば、仕事が多い都会で派遣をした方が良いかもしれません。

今は人手不足のご時世ですが、特に東京などの都会の方が仕事が多く、有効求人倍率が高い傾向にあります。

特に東京神奈川の最低賃金はもう1000円を超えており、高校生のバイト君ですら時給1000円以上貰っているのです。

東京23区内に限れば、バイトの平均時給は1200円ぐらいにまで高騰してきています。

派遣となると時給1500円~2000円くらいの求人もかなり多いです。

 

特に未経験でも割と人手不足に陥っているIT系の派遣で潜り込めれば、単価がかなり高くなる傾向にあります。

直接雇用の正社員だと厳しいですが、派遣だと割と未経験でも潜り込みやすいです。

派遣だと低賃金というイメージもありますが、東京で派遣社員をしていて単価高めなIT業界で働いている人ですと、普通に年収500万円ぐらいはあるケースも多いです。

東京なら介護職ですら高賃金!食いはぐれのなさを重視するならアリかも

特に東京ですと、低賃金と言われている介護職員ですら、人手不足の影響で派遣時給は高騰してきており、夜勤1回で25000円~30000円前後出すような施設も増えてきています。

東京だと介護派遣の時給が1300円~1500円くらいの求人が平均的で、人手不足なので「夜勤はイヤ」とか「週三日だけ働きたい」みたいなワガママな条件をつけても仕事はたくさんあります。

まぁ東京だと介護なんてやらなくても他に仕事はたくさんありますから、もう少し良い仕事を探したほうがいいですが…。

ですが高齢者は2040~2050年くらいまでは右肩上がりで増えていくので、派遣でも食いはぐれる危険性がなく、仕事が続かないタイプの派遣社員の方にはお勧めです。

 

漠然と最低賃金の低い地方で、中小零細企業で製造業などの派遣をしても、時給900円とかで働かされて割に合わなくなるのがオチです。

だったらこういう業界で働いてみるのもいいかもしれません。

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単価の高い分野で派遣をする

派遣で生きていくためには、やはり単価の高い分野で派遣をした方がいいでしょう。

具体的にはIT系の業界などは、派遣でも単価が高い傾向にあります。

特に最近はIT系のエンジニアなどは、深刻な人手不足に陥ってきています。

正直30代ぐらいで未経験でもIT系の派遣であれば、潜り込みやすい傾向にあります。

 

ITエンジニアですと、時給の単価が2000~3000円以上とかもザラにありますし。

フリーのエンジニアになれば普通に月収50万円以上とかザラにあります。

極力単価の高い業界や会社を選ぶようにしましょう。

資格はしっかり取っておく

派遣で生きていくつもりであれば、資格はしっかりと取っていく方が生きやすい傾向にあります。

特に派遣なんて派遣先の都合でいつ切られるか分かりませんし、ずっと一つの派遣先で働くという人はかなり少ない傾向にあります。

転々とするとなると、「自分はこれができます!」ということをアピールできる人材のほうが仕事が紹介されやすく強いです。

実務経験も重要ですが、資格があるとわかりやすいですね。

特に上で述べたようなIT系の業界ですと、資格があるだけで一目置かれますし。

 

まぁ結局は実務経験が重要ではあるんですが、最初企業側が見るのは履歴書や派遣会社のスキルシートなどですからね。

派遣会社としても有力な資格を持っている人の方が、いい案件を紹介しやすい傾向にあります。

正社員などの直接雇用だと、正直資格なんてあまりなくてもいいかなと思いますが、派遣社員は派遣先を転々とするケースが多く、資格欄を見られる機会が多いからです。

まぁあまり意味のない資格を取っても仕方ないですが、仕事に関連する資格であれば取っておいて損はありません。

結婚出産は無理にしない

派遣社員となると収入も低く、雇用も安定していない傾向にあります。

女性であればいいですが、男性で派遣となるとやはり相手の女性にも敬遠される傾向にありますね…。

なので、結婚出産は無理してしないようにした方が良いかもしれません。

まぁ結婚自体は同意してくれるパートナーさえ見つかればいいので、世間体や安心感を考えたらした方が良いかもしれませんが…。

子供を作ってしまうと、教育費でものすごいお金がかかりますからね…。

「一人口は食えないが二人口は食える」とも言いますし、子供を作らない共働きなら生活が安定する可能性はあります(相手によるが…)。

 

特にこれからは日本は確実に年々衰退していくことが確定しています。

正社員で稼ぎが多い人でも、子供を作らない人は増えてきていますね…。

まあ地方ですと、契約社員やパートの男性でも割と結婚して、子供を養っている人も多いですが…。

経済的な問題で夫婦喧嘩になったり離婚になるような人も多いです。

これについては本人次第と言えますが、派遣で生きていくつもりであれば、よく考えた方が良いかもしれません。

家は無理して買おうとしない

派遣で生きていくつもりであれば、家は無理して買わない方が良いかもしれません。

結婚して子供ができてしまうと、広い家が必要になって住宅ローンを組んで家を買おうとする人が多いですが…。

派遣でも、住宅ローンは頭金や収入次第で組めなくはないですが、派遣の雇用の安定性の悪さを考えるとかなりリスクが高いです。

派遣は住宅ローンを組めない!なんて勘違いしてる人が多いですが、正社員に比べて不利にはなりますが、ちゃんと定期収入がある方であれば、組むこと自体は可能です。

ただ完済するまで続けて一定以上の収入がないと住宅ローン破産になりかねないため、やめておいた方がいいんじゃないの?という話で。

 

まぁ最近は少子高齢化によって、空き家がものすごい勢いで増えてきています。

地方都市の主要駅から車で30分ぐらい離れたぐらいの場所であれば、かなり割安な物件も出てきていますし。

東京でも郊外であれば、空き家が増えて中古の物件の価格も下がってきていますからね。

貯金をしてキャッシュで買うか、頭金を大部分入れてローンは少なめにするぐらいの感覚が必要かもしれません。

ただ派遣の方は家に金使うなら、格安賃貸に住んで老後の資金を貯めたほうが良いような気がしますが…。

特に独身であれば、見栄を捨てて実家に住んだり格安の賃貸に住んだ方がいいと思います。

というか実家どうするんだ?って問題も…

実家が持ち家の場合、親が亡くなったら必ず実家の相続が発生します。

流動性の高い都会の物件ならともかく、地方のボロ物件なんて誰も欲しがりませんので、売りにだしても買い手が現れない傾向にあります。

相続放棄する手もありますが、相続放棄しても相変わらず元の相続人に管理義務が発生し続けるため(民法940条)、何か起きたらあなたに賠償責任が発生する可能性があります。

最近は国も相続登記の義務化も検討しており、実家は放置できなくなってきています。

最近は自治体も空き家に厳しくなってきており、きちんと管理されていない空き家については、所有者を割り出してしつこく管理指導を行うケースも増えてきています。

 

給料低めな派遣社員が家を買い、実家まで維持するのはかなり厳しいのでは…。

遠方に住んでいる場合、毎月業者にいくらか払って管理して貰っているケースも多いですね。

売れないなら住んで活用するのが一番合理的なのですが、このへんもよく考えていったほうがいいでしょうね。

副業をしてリスクヘッジしておく

派遣となるといつ首を切られるか分かりませんし、収入源は分散しておくに越したことはありません。

なので、副業してリスクヘッジをしておくと派遣社員でも生きやすくなります。

幸い最近はネットでも手軽に副業ができるようになってきていますし。

まぁまだ副業禁止の会社も多いですが…。

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派遣でも副業禁止を謳っている会社もありますが、そんな派遣のリスクヘッジの道すら塞ぐような駄目な派遣会社は、変えてしまった方がいいです。

派遣なんて本当にいつ切られるか分かりませんし。

正社員に比べて収入も低いんですから、副業は絶対にしましょう。

収入の何割かを投資に回す

あとは派遣社員の方ですと収入が低い傾向にありますので、収入の何割かを投資に回して不労所得を得られる仕組みを作るのも良いかもしれません。

特に配当の多い米国株などを買えば、配当利回り数%とかもらえたりして心強い収入源になります。

まぁ株価の変動や企業の将来性などによって変動はしますが…。

ただこれについてはまとまった金額がないと、あまり大きな力は見込めない傾向にあります。

個人投資家の9割は負ける説も!凡人は節約するのが一番良い投資かも

しかし、何も考えずいきなり投資を始めるのはお勧めできません。

「個人投資家の9割は負ける」なんてことも言われていますし、知識もないのに闇雲に始めても損をする可能性が高いです。

最近は安易に投資を勧めるうさんくさい人が増えましたが、座して死を待つよりは…と考えて余計な行動をして死期を早める人も多いので、何もしないことのメリットもよく考えたほうがいいかもしれません。

みんな儲かって上手く行ったことしか言わない傾向にあるので、大多数の負けていった人は情報発信をあまりせず、ネットには投資で損をした情報はあまり見かけない傾向にあります。

特にTwitterなどのSNSの投資家界隈を見ていると、本当に簡単に儲かりそうな気がしてきてしまいますが、損をした人は黙って退場していくため、生き残っている一部の人たちしか情報発信していない…というのが本当のところです。

 

これよりは副業をして収入や貯金を増やした方がまずは先決かもしれません。

特に毎月1万円節約できれば、毎月1万円の配当金を貰っているのと同じことになるので(税金を考えればそれ以上)、凡人は節約するのが一番いい投資でしょうね。

社会保険に入れる派遣会社で働く

派遣で生きていくつもりであれば、絶対に社会保険に入れる派遣会社で働いた方がいいでしょう。

まぁ派遣社員でフルタイムで働いていれば、最近はかなり多くの派遣会社で社会保険ぐらいは入れてもらえる傾向にありますが…。

そうではない派遣会社も未だに結構多いですね。

 

「派遣は社会保険に入れない!」なんて勘違いしている人が多いですが、最近は社会保険の財源が破綻寸前までヤバくなってきたため、2016年に法改正されてきました。

今は条件を満たせば、バイトやパートさんでも社会保険ぐらいは入れるようになってきています。

ただ払った分の年金はちゃんと貰えるのか?などの問題があるだけで…。

まぁ社会保険に入れば折半で会社が半分払ってくれますので、お得なんです。

会社によっては全額派遣社員に負担させるような違法な会社もあるようですが、社会保険は労使折半で収めることというのは、法律で規定されています。

ずっと派遣で生きていくつもりであれば、社会保険にしっかり入れてくれるまともな派遣会社を探してください。

格安の寮があるなら積極的に利用

派遣となると寮付きの仕事があるケースもあります。

特に工場など製造業の派遣ですと、格安や無料の寮が福利厚生としてついているケースもあります

そういった仕事であれば、住居費を大幅に削減することが可能になります。

中には寮費も無料で光熱費も無料!なんて至れつくせりの職場もあったりしますが…。

派遣なんてただでさえ収入は低い傾向にあるんですから、もしそういった派遣の仕事があるのであれば、積極的に利用しましょう。

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いつでも引っ越せるようモノを減らす

やはり派遣というのは、いつ切られるかわからない傾向にあります。

幸い人手不足がこれからも加速していくでしょうから、仕事には困らない可能性が高いですが…。

今住んでいる場所よりも遠い派遣先を紹介される可能性もあります。

東京に住んでいるのであれば良いかもしれませんが、地方に住んでいる方ですと、今は少子高齢化による過疎化で地方自治体ごと消滅していく可能性すらありますからね。

そうなると派遣先自体がなくなってしまいかねませんので、引っ越して働く場所を変えるという必要性も出てくる可能性が高いです。

 

なので、いつでも引っ越せるように物を減らしておいた方が良いかもしれません。

独身の方でしたら、極限まで物を減らすミニマリスト生活をするのも良いかもしれません。

物を極限まで減らせば、引越しも自分1人でバスや電車だけでできたりしますし。

派遣で生きていくつもりであれば、こういった身軽さは必要です。

まぁこれについては派遣社員に限らず、これから過疎化で消滅していく地方在住の方は全員無関係ではいられない問題ですが…。

今は正社員の仕事もある!派遣にこだわることもない

派遣で生きていくのもいいですが、派遣社員にこだわることもないのではないでしょうか?

独身で逃げやすさや身軽さを重視したいのであれば、派遣という生き方にメリットが多いのは分かりますが…。

結婚しているとか、これから結婚したいと考えているのであれば、派遣となると不利ですし。

今は良くても後々雇用の不安定さで不満が出てくる可能性もあります。

 

幸い今は、昔よりも正社員の仕事も多い傾向にあります。

特に最近は少子高齢化で若者人材が貴重になってきているため、20~30代くらいの人材は特に重宝されます。

派遣で生きていくのも良いですが、正社員の仕事も探して安定した生き方を模索していくのも良いかもしれません。

労働環境も給料も良いホワイト企業で働きたい!

そんな考えを持ちながら働いている方は多いと思います。

労働時間が長い、残業代が出ない、給料が安く上がらない、人間関係が悪い、社会保険すらない、求人票に嘘を書く、ボーナスや退職金が出ない……などなど、酷い労働環境で働かされている方は多いでしょう。

 

しかし仕事を変えたいのであれば、一日でも若い方が有利です。

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