30代フリーターの末路は悲惨ではない!非正規でも余裕で生きてく9の秘策

 

  • 30代フリーターの末路って、やっぱり悲惨なの!?
  • このままだとどうなっちゃうの!?

そういった悩みをお持ちの、30代フリーターの方のためのページです。

 

なんか、こういったことは盛んに言われる傾向にありますよね。

「30代 フリーター 末路」とかで検索すると、まあたくさん出ますよ、ネガティブな言葉の嵐が。

あんまり煽ってもブラック企業に就職する可能性が上がって、意味ないと思うんですけどね…。

私もフリーターしてたことありますが、別に普通に生きられますし、最近は社会保険も入りやすくなりましたしね。

アフィ目的のクソサイトが、「30代フリーターの末路は悲惨!」とか言って煽って転職系アフィに結び付けてるだけです。

まぁどうせ転職もろくにしたことがないようなクソライターが書いてるんだと思いますが…。

 

この記事では、30代フリーターの悲惨な末路を回避するための方法などについてまとめてみました。

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一般的に言われる30代フリーターの末路は?

一般的に言えば、30代フリーターの末路は、

  • 国民年金しかないから、老後生きていけない!
  • 時給制だから働けなくなったら死ぬ!
  • 結婚もできないから一生独身!
  • 金もなく、親が死んだら相続税が払えない!
  • ローンも組めないから、家も買えずホームレス!
  • 中高年でバイト先を首になったらろくな仕事が見つからない!
  • 退職金もなく、老後のお金もない!

…多分、こういったイメージを持たれてる方が多いと思います。

 

これ、フリーター論って完全にイメージだけで語る人が多いんですけど、フリーターの実態も変わってきてますからね。

安易に30代フリーターの末路は悲惨!とか言って煽る人が多いですが…。

何も対策しないと末路は悲惨ですが、それは正社員でも金がなければ同じです。

建設的ではないので、一つ一つ代替策を挙げていきます。

 

30代フリーターでも社会保険に入れば、別に末路は悲惨じゃない

フリーターの年金については、「国民年金しかないから末路が悲惨!」なんて言われる傾向にあります。

ですが最近は法律が変わりましたので、今はフリーターでも社会保険に入れるようになってきています。

つまりは正社員と同じ厚生年金に加入することができますから、以前より老後の心配は払拭されています。

しかも会社が保険料を折半で半分払ってくれますから、負担も軽減されます。

 

2016年に法律が改正されて、

  • 従業員501人以上
  • 週20時間以上の勤務
  • 雇用期間1年以上
  • 月給88000円以上
  • 学生以外

の方は、非正規でも社会保険加入義務ができたんです。

ずっとフリーターでいくつもりなら、社会保険に入れる職場で働いた方がいいですね。

 

ただ、厚生年金はこのままだと2033年には財源が枯渇するとか言われてます。

だからこそ社会保険の加入範囲を拡大して、フリーターでも厚生年金に入れるようにし、保険料を徴収することになったんですけど。

漠然と「厚生年金だから正社員は安泰!」とか考えてるオツムの弱い人はやばいと思います。

 

※2018/10/2追記

しかも今は社会保険の財源もきつくなってきたため、「月給68000円以上」「従業員500人以下」の方でも、社会保険加入義務を作ろうと国が検討し始めています。

これまでは「社会保険などの福利厚生は正社員にしかない!」なんて言って底辺正社員共がイキってましたが、これからは社会保険程度の福利厚生は、バイトでも誰でも入れるように変わっていくでしょう。

ますますブラックな中小零細企業で正社員として働く理由がなくなっていくかもしれません…。

 

まぁ安倍総理は「非正規と言う言葉をこの国から一掃してまいります!」なんて意気込んでましたからね。

非正規で社会保険もなく将来不安だったフリーターの方は、この点については安倍総理に感謝しましょう。

 

フリーターは時給制だから、働けなくなったら何の保証もなく死ぬのか?

30代以上のフリーターの末路として、ネットでよく言われるのは

  • 時給制だから、病気や怪我で働けなくなったら死ぬで!
  • フリーターは何の保証もないんやで!
  • フリーターが気楽なのは、健康に働ける若いうちだけやで!

みたいなのがあります。

ですがこれも、社会保険に加入することである程度解決できますよ。

 

社会保険に入れば、健康保険協会が運営する健康保険に加入できます。

これならば、怪我や病気で働けなくなっても、最長1年6ヶ月は傷病手当金が貰えます。

これは正社員が受けられる補償と全く同じです。

国保には傷病手当金はありません。

 

それに、社会保険に加入すれば、失業しても雇用保険から失業給付が受けられます。

これも正社員が受けられる補償と全く同じです。

障害者になってしまった場合でも、社会保険に加入していれば障害厚生年金が受けられます。

これは国民年金の障害年金よりも手厚いのです。

 

昔は社会保険に入れないフリーターが大多数でしたが、今は30代以上のフリーターでも社会保険に入っていれば、働けなくなって即詰むということはありません。

というか、正社員でも働けなくなったらやばいことに変わりはありませんし。

 

30代フリーターは、結婚できず末路は一生独身の可能性が高いのは確か

ただやはりフリーターとなると稼ぎも低い傾向にありますし、世間体が悪すぎます。

結婚できない傾向にあるのは確かな事実と言わざるを得ません。

ですがこれについては、本人次第としか言いようがありません。

フリーターでも結婚している人はいますし。

 

…ただ、非正規雇用の男性は有意に既婚率が低下するというデータもあり、結婚できない傾向にあるのは確かな事実です。

というか、正社員でも年収300万円以下の男性は、既婚率は相当に低いです。

これはフリーターだからというか、「年収が低い男は結婚できない」ということでしょう。フリーターは全体的に年収低いし。

フリーターは年収が低い傾向にあるというだけで、特定派遣とかで年収1000万近く稼いでるエンジニアの方とかは結構結婚してますからね。

 

まあそもそも本当に結婚したいのか?って問題がありますが…。

本気で結婚したいなら、こんなページ見ることもなく、とっくに正社員就職してるでしょうし。

今からでも結婚したいなら、世間体もありますから、絶対に正社員になったほうがいいのは事実です。

それも、年収300万円以上は稼げるまともな会社の正社員に。

 

まぁ今は仕事なんてたくさんありますし、年収300~400万程度の仕事ならいくらでもありますよ。

私の知り合いの40までフリーターしてたような人でも、この前正社員採用されて年収400万近くは稼いでますし。

今は少子高齢化で日本人の平均年齢も46歳越えてますから、30代フリーターなんて相対的に若者扱いされますから余裕です。

金云々より、本当に結婚する気があるのか?っていう気持ちの部分のほうが重要な気がしますけどね…。

 

実家暮らし30代フリーターでも、親の死後相続税の心配はしなくていい

あとは30代フリーターなんてしてる人は、実家暮らしの方も多いと思います。

実家暮らしの方ですと、フリーターに限らずニートの人とかに、

  • 「親が死んだら相続税払えんのか!?」
  • 「実家追い出されるぞ!」

みたいに言われる傾向にあります。

 

ですけど、相続税って3000万円の基礎控除があります。

しかも相続人一人当たり600万円の控除がありますから、3600万円以下の相続財産なら相続税はかかりません。

申告すら不要です。

ちなみに3600万円以上の相続財産があり、相続税を払っている人と言うのは全国でわずか5%しかいません。

 

親に多額の金融資産があるとか、主要な駅から近い一等地の不動産を持ってるとかだったら、3600万円超えると思いますけど。

最近はそんなに多額の金融資産持ってる人も減ってますし、下流老人や老後破産が問題になってますからね。

空き家が増えて、都心の不動産以外は二束三文で、買い手もなかなかつかない状態ですからね。

地方の不動産なんて、「タダでもいらない」ババの押しつけ合いの様相を呈してます。

未だに「夢はマイホームw」とか言って、過疎化が絶賛進行中の地方でもムダに新築の家を建てる愚かな人も多いですが…。

ボロい実家なんて残されても、成人したら子供は出ていきますからぶっちゃけ子供に負債を残すだけで迷惑だと思います(経験済みです…)。

賃貸は何も残らないので、子供に負の遺産を残すこともありません。

 

まあ問題になるとしたら、実家の片づけ費用とか、修繕や取り壊し費用ですね。

これは今空き家が増えて問題になってますから、お金は貯めておいたほうがいいです。

あとは今は資産どころか、借金などの負の遺産を残す親が多いですから、むしろ相続放棄の心配をしたほうが良い人も多いですよ。

ただ実家のような不動産は、相続放棄しても管理義務が相変わらず発生し続けますので、マジで子供に迷惑かけます。

人口減少の日本で家を買うのは、子供に負債を残すのと同じことです。

 

これについては、30代以上のフリーターの末路が悲惨とかそういうんじゃなく、正社員にも同様に降りかかってくる問題ですよ。

年収500万程度しか稼げない会社員じゃあ、子供育てながら実家までなんとかするのはかなりきついと思います。

 

30代フリーターは、ローンも組めず家も買えない?

これもよく言われます。

「30代以上のフリーターなんて、家買えないから賃貸追い出されたら、末路はホームレスだな!」みたいな。

 

でもこれについては、そもそも年収低い人は家なんてわざわざローン組んでまで買うべきではありません。
頭金たくさん入れて10年以内に完済できるくらいの余裕のあるプランならいいですけど、35年もローン組んでたら、これからはその間に正社員もリストラされる可能性が高いです。

 

大体、世の中には年収300万円台と400万円台の会社員が一番多いんですが、こんな年収で無理してローン組んで家買うのは辞めた方がいいでしょう。

買ったら永久に使えるものでもなく、修繕費も固定資産税もかかりますし。

ボロい実家なんて残されても、子供が取り壊す羽目になって迷惑かけます(取り壊しは最低100万~200万はかかる)。

今のモノ余りの時代では、むしろ所有するリスクが結構でかいです。捨てるのにも金かかるし。

 

貧乏人は、ボロい賃貸にでも住んでりゃあいいんですよ。

そのほうが金貯まりますし、むしろ正社員のほうが身の程知らずにローン組んでしまってる気がします。

「賃貸は何も残らないから~」なんて不動産営業マンの口車に騙される人も多いですが、成人したら子供は出ていきますから、何も残らない賃貸のほうが後腐れもありません。

ボロい実家なんていう、そびえ立つゴミを残すこともありませんし。

 

まぁ最近は空き家が増えてますから、地方の主要駅から近い場所でも、リフォーム済み物件が数百万程度で売りに出されてたりしますよ。

終の棲家が欲しいなら、そういった程度のいい物件を買ってもいいわけですし。

その程度ならフリーターでも貯金してキャッシュで買えますし、まあ別にフリーターでも収入あるなら、金額は下がりますがローン組めますからね。

フリーターだと、身の丈に合わないローンを組まずに済むと思います。

 

30代フリーターでも、これから先仕事に困る可能性は低い

あとは30過ぎたフリーターの方ですと、

  • 中高年でバイトクビになったら死ぬぞ!
  • 若いフリーターにバイトの仕事すら取られるぞ!
  • フリーターの末路は悲惨だぞ!

みたいに言われる傾向にあります。

まさにキリギリス扱いです。

 

でもこれ、これから更に生産年齢人口減っていきますから、当分仕事になんて困らないと思いますよ。

今でも定年後の高齢者すら、フルタイムパートくらいは見つかってますし、むしろ人手不足過ぎて主婦や高齢者まで活用しないといけなくなってますし。

最近は、外人にも「日本企業はブラック!」と知れ渡って、人気がなくなってきてますから、大量の移民も期待できません。

これだけ「外国人労働者は過去最多!」とか言われてますが、まだ外国人労働者なんて130万人程度しかいませんからね。

ちなみに2018年8月の就業者数は約6700万人ですから、外国人労働者なんてまだまだほんのごく一部なのです。

今は中国や東南アジアも経済発展で人手不足ですから、こんな落ち目の国家にどれだけの移民が期待できるのか…?眉唾ものですね。

AIが仕事を奪う!なんてことも言われてますが、残念ながらまだまだ10年20年先のスパンの話ですし、AIに仕事を奪われる時が来たら人件費高い正社員も切られるでしょう。

 

大体、正社員だって40代50代でリストラなんてされたら、非正規の仕事しか見つかりませんからね。

以前工場で働いてた時期ありますけど、まあ中高年の大企業リストラ組がたくさん派遣で来てましたね…。

プライドだけ高くて使いにくかったですよ…。

まあ、派遣なら定年後の高齢者でも見つかりますし、そういう動きが遅い爺さんと一緒に働いてたことあるんでわかります。

仕事なんて選ばなきゃ何歳でも見つかりますよ。

 

フリーターは退職金が無いが、自分で積み立てるか貯金を

あとは、フリーターの方ですと退職金が無い傾向にあります。

最近は人手不足の影響で非正規雇用の方にも退職金積み立てをしてくれる会社も増えてきましたが、やはりまだまだ非正規で退職金なんてある会社は少ないです。

独自に老後資金を貯めておかないと、きついでしょう。

まぁ社会保険に加入して厚生年金に入っていれば、もし年金制度がなくなってなければ、ある程度年金は貰えると思いますが。

 

ただ、正社員でも中小企業の退職金なんて、たかがしれてますよ。

今は正社員でも退職金ない会社が、厚生労働省の調査によると4社に1社はありますし。

退職金制度を敷くのは会社の勝手ですから、無くても法的には問題ありません。

ちなみに、中小企業の多くが加盟している「中小企業退職金共済」ですと、一番安い掛け金は月5000円です。

一年でも6万円にしかならず、40年勤めてもこの場合だと240万にしかなりません…。運用益を加算しても300万くらいです。

プラスして会社独自の退職金があればいいですが、余裕のない会社なんてそれ以上出せるわけないですよ。

⇒3-1-1.掛金月額はいくらですか?|中小企業退職金共済事業本部

 

月五千円でもかけてりゃ求人票に「退職金制度あり」って書けますし、世間知らずの求職者なんてそれで「ちゃんとした会社だ」と考えますからね。

具体的にどのくらい退職金が貰えるのか?把握せずに、漠然と「正社員なんだから、たくさん退職金貰えるはずだ!」なんて勘違いしてる人が多いですからね。

私が中小企業の経営者だったら、月五千円でちゃんとした会社だと思ってもらえるなら、それ以上は絶対かけないと思います…ムダだし。

 

まぁ月五千円ならまだマシで、会社独自の退職金規定あってシブチンな会社だと、40年勤めても100万も行かない会社もあるようですが…。

貰えるだけマシなんでしょうが、「退職金 少なすぎ」とかのキーワードで検索してみると、期待を裏切られた方々の声がたくさんみれますよ…。

まぁいまどき退職金なんて昭和の遺物に頼るのも頭がどうかしてると思いますね…。

 

まあ退職金の無いフリーターでも「個人型確定拠出年金」っていうのをかければ、自分で退職金を用意できます。

退職金がなくて老後不安であれば、こういったものをかけていくといいでしょう。

全額所得控除できますので、翌年の税金が安くなるのでお得です。

 

むしろ自分でかけたほうが、「具体的にいくら貰えるのか?」を把握できて良いと思います。

ほとんどの会社員は、「正社員なら多額の退職金が貰えるだろう」みたいに漠然と思ってるだけで、支給された時にガッカリする人が多いですからね。

大企業じゃないと多額の退職金なんて出ませんし、我が国の99.7%以上が中小企業ですから。

→個人型確定拠出年金ナビ(外部サイト)

 

30代フリーターの末路は悲惨でもないが、それでも正社員になったほうがいい!

以前フリーターしてたことありますし知り合いにフリーター結構いるんで、

こういう「フリーターの末路」系の安易な煽りのクソ記事見ると、反論したくなってくるんですよ。

年収400万円前後の薄給正社員がフリーターを見下してるの見ると、滑稽に見えて仕方ないですし。

 

ですけど、やはり普通に生きていきたいのであれば、正社員になったほうがいいです。

フリーターだとやっぱり色々言われますからね。

自信がなくなったりひねくれたりして、人目を避けるようになって表に出てこないフリーターの方多いです。

世間的には、30代以上のフリーターなんていない、くらいに扱われてる気がします。

 

特に今なんて別に選ばなければ30代フリーターでも正社員の仕事程度見つかるんで、諦めずにチャレンジしてみるといいと思います。

やはり堂々と「正社員でこういう会社で働いてます!」って堂々と言える人生のほうが、良いと思いますし。

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まとめ

別に30代以上のフリーターだからといって、末路が悲惨とも限りません。

  • 社会保険かけてたり
  • 退職金を自分で用意したり
  • 副業して稼ぎを増やしたり
  • 掛け持ちで年収上げて結婚を狙ったり

こんなのは全部自分次第です。

 

ただそんなやる気のある人はとっくに正社員になってますし、正社員になったほうが世間体的にも得なことが多いです。

普通の人生を送りたいのであれば、大人しく正社員になっておいたほうがいいでしょう。

今なら30代以上のフリーターでも、選ばなければ正社員就職狙えます。

というか正社員と一口に言ってもピンキリですし、仕事が多い今ならどこでもいいなら普通に正社員くらいはなれます。

労働環境も給料も良いホワイト企業で働きたい!

そんな考えを持ちながら働いている方は多いと思います。

労働時間が長い、残業代が出ない、給料が安く上がらない、人間関係が悪い、社会保険すらない、求人票に嘘を書く、ボーナスや退職金が出ない……などなど、酷い労働環境で働かされている方は多いでしょう。

 

しかし仕事を変えたいのであれば、一日でも若い方が有利です。

理不尽な環境で無理に耐えてしまうと転職に絶望的な年齢になってしまい、今の環境で死ぬまで働くことになりかねません。

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